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TITLE : I WANT THIS!!!

2009-05-09
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2009-05-09
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TITLE : NO MUSIC NO LIFE

2009-05-09
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2009-05-09
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TITLE : 甲本ヒロトによる弔辞 

2009-05-09
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甲本ヒロトによる弔辞

キヨシロー。キヨシロー。あなたとの思い出にはろくなものはございません。突然呼び出して、知らない歌を歌わせたり、なんだか吹きにくいキーのハーモニカを吹かせてみたり。レコーディングの作業中にはトンチンカンなアドバイスばかり連発するので、レコーディングが滞り、我々はそのたびに聞こえないふりをするので必死でした。でも今考えると全部冗談だったんだな。

今日も「キヨシローどんな格好してた?」って知り合いに聞いたら、「ステージ衣装のまま寝転がってたよ」って言うもんだから、「そうか、じゃあ俺も革ジャン着ていく」って来たら、なんか浮いてるし。キヨシローのまねをすれば浮くのは当然だった。でもあなたはステージの上はすごく似合ってたよ。ステージの上の人だったんだな。

一番最近会ったのは去年の11月のThe Whoの来日公演、武道館の。そのときあなたは客席の人でした。ステージの上ではなくて。たくさんの人がキヨシローに憧れるように、あなたはロックンロールに憧れていました。僕もそうでした。

そんな観客同士の共感を感じ、とても身近に感じた直後、あなたはポケットから何かを出して、それは業界のコネを最大限に生かした、戦利品とでも言いましょうか、ピート・タウンゼントのギターのピックでした。観客の1人なんかじゃねえや。僕があまりにもうらやましそうにしているので、2枚あったうちの 1つを僕にくれました。(自分のポケットからピックを取り出して)これだ。ピート・タウンゼントが使ってたピックです。これはもう返さなくていいよね。ありがとう。一生忘れないよ。短いかもしれないけど一生忘れないよ。

それで、ありがとうを言いに来たんです。数々の冗談をありがとう。いまいち笑えなかったけど。今日もそうだよ。ひどいよ、この冗談は。うん、でもなるべく笑うよ。キヨシロー、ありがとう。

キヨシローを支えてくれたスタッフのみなさん、家族のみなさん、親族のみなさん、友人のみなさん、最高のロックンロールを支えてくれたみなさん、ありがとう。どうもありがとう。あとひとつ残るのは、今日もたくさん外で待っているあなたのファンです。彼らにありがとうは僕は言いません。僕もその1人だからです。それはあなたが言ってください。どうもありがとう。ありがとう ──。
2009-05-09
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TITLE : DEXPISTOLS IN SENDAI!!!@BLACK BAR SATURDAY!!!

2009-05-08
BLACK BAR SATURDAY

【BLACK BAR SATURDAY×DEXPISTOLS】
2009年5月23日(土) 22:00〜

ROCK、ELECTRO、HIP-HOP

ADV \3000(1D)
DOOR \3500(1D)

SPECIAL GUEST DJs/
DEXPISTOLS(DJ MAAR & DJ DARUMA / ROC TRAX)

DJs/
kaaanji(AFTER DARK)
DJ ASARI and mc415-FIGO-(VLOCK SOUNDS)
DUUUNK+SHINGO(CREEPIN')
APU(AFTER DARK)

■DEXPISTOLS(DJ MAAR & DJ DARUMA / ROC TRAX))
200X 年、進化したテクノロジーにより、東京ストリートカルチャーシーンが生み出した2ピースDJバンドDEXPISTOLS。Remixer、 Producerとしても活躍する“DJ MAAR”と、ファッションブランド“ROC STAR”のメインデザイナーとしてもキャリアを続ける“DJ DARUMA”の2人組。4台のCDJをサンプラーや楽器のように2人で操り、サウンドクラッシュ的感覚でElectro Dance Musicを軸に、HIP HOPでROCKでRAVEな雑食系中毒サウンドを展開している。
これまでにも様々なクラブパーティー、フェスティバル、ファッションイベントにゲスト出演し、2007年初頭に行った初の全国ツアー"TWIST N' SHOUT"は約3ヶ月に渡り全12都市にて行われ成功を収めた。FUJIROCK FESTIVAL’07の2日目RED MAQUEEでは、JUSTICE、石野卓球、SIMIAN MOBILE DISCOらと共演し堂々のトリを務め、数多くのクラウドを完全にROCKした。さらには07年12月に行われたDAFT PUNK主宰のフェスティバルDafunkfestにも出演、二日間に渡って多くのオーディエンスを見事ロックした。
また、m-flo、THE LOWBROWS等、メジャー、インディー問わず様々なアーティストのREMIXも手掛けている。今後は、自らが主宰するレーベル“ROC TRAX”を本格始動させ、MIX CDや初のオリジナルアルバムの制作、新人アーテイストの発掘、リリース等を予定している。そして、2008年2月に待望のオフィシャルMIX CDをリリース!それに伴うリリースツアーを全国にて展開。ツアーファイナルでは東京で初となるメンバーフル出場のROC TRAX NIGHTを開催し、代官山UNITに1000名を超える来場者を記録した。
08年もフジロックフェス08オールナイトフジへの出演や、北海道の RSRフェス等夏フェスへの出演や香港、台北、シンガポール、タイへのツアー等アジアを中心としたシーン作りにも大きく貢献している。さらには08年12 月にDEXPISTOLSプロデュースによるROC TRAXクルーの音源をコンパイルしたアルバムROC TRAX presents LESSEN.05“SATURDAYS”をリリース。常に革新的なスタイルを実践し、常に斬新なアイディアを提議しつづけ、サウンド、そして様々なカルチャーを繋ぎ合わせコール&レスポンスを武器に日々''DEX HEADZ''を増殖させている。
http://www.myspace.com/dexpistolstokyo

2009-05-08
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TITLE : HEY HEY WITH THE TIMERS!!!

2009-05-07
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2009-05-07
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